無料お役立ち資料
『債務超過でも事業は譲れる』(全12ページ)

負債があるから、無理だと思っていた。
債務超過は帳簿上の状態であって、事業の価値が消えたという意味ではありません。何が対価を支えるのか、引き継ぐ範囲をどう決めるのかを12ページに整理しました。
こんな方のための資料です
- 「債務超過だから無理」と、他社に言われた
- 赤字や借入のある会社の売却が成り立つのか知りたい
- 赤字の会社がいくらで譲れるのか、見当がつかない
- 負債ごと引き継いでもらえるのか、判断がつかない
- 取引が止まっていて、もう手遅れではないかと思っている
- 介護・運送など、許認可のある事業をどうすべきか迷っている
収録内容(全12ページ)
- 債務超過でも、買収の検討は終わらない — 会社の状態と、引き継げる事業の価値は分けて考えます
- 買い手は、決算書の外にある価値も見る — 顧客と取引基盤、人材、設備、許認可、ノウハウ
- 債務超過の株価と事業価値は別に考える — 純資産がマイナスでも、事業の承継可能性は別の話です
- 赤字会社の譲渡相場は一つではない — 対価を支える要素と、慎重に見られる要素を5つの軸で
- 介護事業は、継続基盤が評価の軸になる — 利用者、職員体制、事業所、指定と加算
- 運送会社の譲渡相場は何で動くのか — 車両・営業所、運行体制、荷主との取引、許可
- 止まった事業にも、引き継げるものがある — 在庫から業務手順まで、9項目の棚卸し
- 負債ごと引き継ぐか、範囲を決めるか — 株式譲渡と事業譲渡では、引き継がれるものが違います
この資料でわかること
- 債務超過でも、買い手が検討する余地が残ること
- 対価は純資産ではなく、引き継げる中身で決まること
- 取引が止まっていても、在庫・設備・車両・許認可・ノウハウが残っていれば道があること
- 会社ごとではなく、引き継ぐ範囲を選んで譲れること
ここまでお読みいただき、ありがとうございます。続きは、資料の中でお伝えします。
ダウンロード方法
以下のフォームにご入力ください。ご入力いただいたメールアドレスに、資料のダウンロードURLをお送りします。
あさひ国際会計株式会社(法人番号 6010501044373・国税庁法人番号公表サイトで確認できます)/中小企業庁「M&A支援機関登録制度」登録支援機関
メールが届かないとき
送信後、数分たっても届かない場合は迷惑メールフォルダをご確認ください。
差出人は あさひ国際会計株式会社、件名は「資料のダウンロードURLをお送りします」です。
それでも見当たらない場合は、お手数ですが 03-5657-7496(平日9:00〜19:00)までお電話ください。
その場で資料をお送りします。
※ 秘密厳守。ご入力情報を第三者に提供することはありません。
※ しつこい営業のご連絡はいたしません。資料と、必要な方への情報提供のみに使用します。
お急ぎの方は、お電話で
うまく説明できなくて構いません。いまの状況をお聞かせいただければ、選べる道が残っているかをお伝えします。
平日9:00〜19:00 / 相談無料・秘密厳守 / 最短当日にご対応します
※ 本資料は一般的な情報提供を目的としたもので、特定の結果をお約束するものではありません。
個別のケースがどうなるかは状況によって変わります。記載した条文はe-Gov法令検索(デジタル庁)で原文を確認していますが、
破産手続きの実行や個別の判断は、依頼者が委任する弁護士等の専門家が担当します。
あわせて読まれています
- 会社のたたみ方5つの比較、事業だけを譲るという考…
『自己破産しないで、会社をたたむ・事業を譲る方法』全14ページ - ご自身の連帯保証の状況を書き出すための整理シート…
『連帯保証について、相談前に整理しておくこと』全10ページ
当社からお手紙をお受け取りになった方は、お手紙が届いた方へに、お送りしている理由と、法人番号や登録支援機関での確認方法を書いています。
資料ではなく記事で読みたい方は、お役立ち情報に、連帯保証・廃業・事業譲渡の記事をテーマ別にまとめています。
この資料の発行元
あさひ国際会計株式会社(法人番号 6010501044373)
〒103-0026 東京都中央区日本橋兜町17番2号 兜町第6葉山ビル4階
TEL 03-5657-7496(平日9:00〜19:00)/ 中小企業庁「M&A支援機関登録制度」登録支援機関