無料お役立ち資料
『自己破産しないで、会社をたたむ・事業を譲る方法』(全17ページ)

「もう自己破産しかない」──そう決めつける前に、確認していただきたいことがあります。
赤字・債務超過企業の再生型M&Aを年間60件以上成約している当社が、会社のたたみ方と、そのときに連帯保証がどうなるのかを、1冊にまとめました。
こんな方のための資料です
- 借入の返済が重く、会社の先行きに不安を感じている
- 「会社を閉めたら連帯保証で自分も破産するしかない」と思い詰めている
- 廃業・破産・M&Aなど、選択肢の違いを整理したい
- 他のM&A仲介会社に、赤字を理由に断られた
- 顧問税理士や金融機関以外の相談先を探している
収録内容(全17ページ)
- いちばん多い思い込み — 会社が倒産しても、社長が自己破産をするとは限りません
- 会社のたたみ方は4つ — 自主廃業・法人破産・再生型M&A・民事再生を「社長に何が残るか」で比較
- 事業だけを譲るということ — 事業と、債務・連帯保証の切り分け
- 買い手が見ているもの — 赤字でも、取引先・技術・人材・許認可には価値があります
- 間に合う時期 — 早く動くほど選べる道は多く、止まったあとでも譲れるものが残ります
- お金のこと — 事業が譲れれば、弁護士費用も裁判所への費用も譲渡代金の中から充当できます
- 他社に断られた方へ — 断られる4つの理由と、当社の場合
- 相談から成約まで — 最短5日、赤字・債務超過案件はおおむね2〜4週間
- 私たちの方針 — 譲らないほうがいい場合は、はっきりそう言います
この資料でわかること
- 会社のたたみ方はひとつではないこと
- 選ぶ道によって、連帯保証の帰結が変わること
- その道には「間に合う時期」があること
- 破産には費用をご自身で用意する必要があるのに対し、事業が譲れた場合は手元からの持ち出しが0円であること
ここまでお読みいただき、ありがとうございます。続きは、資料の中でお伝えします。
ダウンロード方法
以下のフォームにご入力ください。ご入力いただいたメールアドレスに、資料のダウンロードURLをお送りします。
あさひ国際会計株式会社(法人番号 6010501044373・国税庁法人番号公表サイトで確認できます)/中小企業庁「M&A支援機関登録制度」登録支援機関
メールが届かないとき
送信後、数分たっても届かない場合は迷惑メールフォルダをご確認ください。
差出人は あさひ国際会計株式会社、件名は「資料のダウンロードURLをお送りします」です。
それでも見当たらない場合は、お手数ですが 03-5657-7496(平日9:00〜19:00)までお電話ください。
その場で資料をお送りします。
※ 秘密厳守。ご入力情報を第三者に提供することはありません。
※ しつこい営業のご連絡はいたしません。資料と、必要な方への情報提供のみに使用します。
お急ぎの方は、お電話で
支払いのめどが立たない月が目の前に来ている場合は、資料をお読みになる前にお電話ください。
平日9:00〜19:00・相談無料・秘密厳守
「資金繰りと連帯保証のことで」——それだけお伝えいただければ結構です。
あわせて読まれている資料
- 『破産で変わること、変わらないこと』(全14ページ)
破産が頭をよぎっているなら - 『建設業の廃業・事業譲渡ガイド』(全15ページ)
建設業の場合はこちらです - 費用のことが気になったら
『会社をたたむのに、いくらかかるか』全13ページ - 相談したあとの流れを知りたいなら
『相談してから、事業が引き継がれるまで』全14ページ - 電話をためらっているなら
『あさひ国際会計に電話をかける前に知っておきたいこと』全10ページ
当社からお手紙をお受け取りになった方は、お手紙が届いた方へに、お送りしている理由と、法人番号や登録支援機関での確認方法を書いています。
資料ではなく記事で読みたい方は、お役立ち情報に、連帯保証・廃業・事業譲渡の記事をテーマ別にまとめています。
この資料の発行元
あさひ国際会計株式会社(再生型M&Aと連帯保証の解除を専門とする会計事務所)
〒103-0026 東京都中央区日本橋兜町17番2号 兜町第6葉山ビル4階/代表取締役 金子広夢
法人番号 6010501044373(国税庁 法人番号公表サイトで確認いただけます)
中小企業庁「M&A支援機関登録制度」登録支援機関/TEL 03-5657-7496(平日9:00〜19:00)